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桃ネクタリン予備摘果講習会

桃ネクタリンの予備摘果について講習会を開催しました。

桃類は生育が早かった昨年に比べ、さらに7日早く満開を迎えました。
4月の断続的な凍霜害や低温により、園地や品種により被害がみられます。
満開後20日頃には受精果と不受精果が区別できるようになることを踏まえ、予備摘果について説明を行いました。
また、せん孔細菌病の春型枝病斑を見分けることが出来る時期になりますので、対処法等を説明しました。
(GM3)

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